記録データの異常温度箇所をパソコン画面上で警告表示します。
エリアでの異常温度分布が、一目瞭然に把握することができます。
警告表示する異常温度範囲は、パソコン上にて設定の変更が可能。

記録画像をカーソルで選択すると、その箇所の温度が画面上に表示されます。
任意箇所の温度追確認が、簡単になります。
上記の「異常温度範囲の警告」と併用することで、測定箇所毎の異常温度解析を迅速に行うことが可能になります。

アイスクエア本体で記録される一行形式のCSVデータを、64点の計測温度と対応した8×8のCSVデータに自動加工して保存。
測定温度データを利用してのレポート作成がより簡単に、スピーディーに行えます。


※詳しくはoffice@tech-jam.comまでお問合せください。

動作環境
OS:Windows 98/98SE/Me/2000/XP(2000/XP推奨) 
CPU:Pentium233MHz以上推奨 メモリ:128M以上推奨 

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